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役 職 名 氏  名 地域 就任年月日
理 事 長 大橋 保男 蕨曽根 H21.4.1
理 事 大竹 正剛 子成場 H25.4.1
理 事 野瀬山幸治 出 戸 H25.4.1
理 事 岡田 耕一 梅ノ木 H29.4.1
理 事 狩谷 政博 川根乙 H29.4.1
理 事 荒木久美子 草水町 H21.4.1
監 事 渡邊 政行 梅ノ木 H27.4.1
監 事 奥田みどり 滝谷本町 H29.4.1
評議員 田村 六郎 蕨曽根 H29.4.1
評議員 栗原 博久 出 戸 H29.4.1
評議員 五十嵐 寛 大 秋 H29.4.1
評議員 小熊 和夫 小屋場 H29.4.1
評議員 古田 治 川根甲 H29.4.1
評議員 寺尾 和一 浦興野 H29.4.1
評議員 四柳 長市 子成場 H29.4.1
評議員選任 片岡 道夫 子成場 H29.4.1
解任委員長
評議員選任 小柳 陽一 山谷町 H29.4.1
解任委員
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平成29年度  事故発生状況集計

 
  月曜 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜 クラス別
ゆり組 7 2 2 5 8 1 25
すみれ 7 6 2 2 4 0 21
チューリップ 3 5 2 2 2 0 14
たんぽぽ 5 4 3 4 5 0 21
さくら1 4 3 4 2 3 0 16
さくら2 2 1 2 2 1 0 8
もも 2 0 3 0 2 0 7
合計 30 21 18 17 25 1 112

※さくら組は11月よりさくら1組に計上する。

〇週別の集計の考察

  • 週末の生活リズムの乱れからか、月曜日は事故発生が多くなっているように思う。また同様に、金曜日は週の疲れがあるのか、事故発生が多くなっている。
     ⇒ クラスの活動内容の見直しや体調の変化を配慮していく。
  • 年齢によって事故発生の状況が異なるため、年齢に応じた事故防止策を考えていく。
 
  4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計
ゆり組 7 5 1 3 3 2 2 0 1 0 1 0 25
すみれ 6 3 2 0 2 2 0 1 1 1 2 1 21
チューリップ 0 2 3 1 1 1 0 0 2 1 1 2 14
たんぽぽ 1 4 5 0 1 3 2 2 2 1 0 0 21
さくら1 3 2 2 1 2 1 1 0 1 1 0 2 16
さくら2 1 0 4 1 2 0 0 0 0 0 0 0 8
もも 0 0 1 2 0 0 0 1 1 1 1 0 7
合計 18 16 18 8 11 9 5 4 8 5 5 5 112
春(6/17) ・年度初めは新入園児がいるため、遊具の使い方などの約束がまだ出来ていないので事故が
 多くなるように感じる。
・各クラスで遊び方や約束を確認し、身につくように働きかける。
夏(8/26) ・夏季は戸外遊びが減り、事故発生が少ない。
秋(12/2) ・遊び方が身についてきたが、「かもしれない」の意識で見守ることが必要。
冬(3/10) ・外遊びが減り始める12月は事故が増えている。室内遊びが多くなるが、約束が身について
 きたので、事故発生が少なくなったように感じる。
・雪遊びをする前に、職員間で雪遊びの仕方等を確認しあうことが必要。
事故防止及び事故の要因分析と再発防止改善策
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